ザ・ブライド

ゼロ距離で混じり合う二人…
狂熱の❝ロマンススリラー❞を予感させる本ポスター解禁!

早くもSNSでは、エキセントリックな本作の世界観や名優たちが魅せる狂気的な変貌ぶりに、熱狂的な期待の声が続々。自由を求めて世界に反旗を翻すブライドたちの行く末、その予測不能な展開に熱い視線が注がれている!
そんな本作から、この度インパクト抜群の本ポスターが解禁となった。ジェシー・バックリー演じる花嫁《ブライド》と、クリスチャン・ベール演じるフランケンシュタインが、互いの輪郭が溶け合うほど顔を寄せ合った、耽美的かつ狂気的な一枚。漆黒の唇で不敵に微笑むブライドと、彼女を慈しむようにやさしい視線を送る怪物――。死さえも超越した二人が織りなす、美しくも危険な“ロマンススリラー”が、ここから加速していく!添えられた「クソくらえ。」というコピーは、自分たちを虐げてきた「腐った世界」への剥き出しの宣戦布告。観る者の常識を嘲笑うかのような彼女の冷徹な眼差しは、一度見れば脳裏に焼き付いて離れない。1930年代シカゴを舞台に、愛と破壊の限りを尽くす二人の逃避行《ハネムーン》の幕開けを象徴する、妖しくも挑発的なビジュアルは必見だ!

B1 Payoff

逃避行《ハネムーン》の熱狂を全身で浴びよ!
圧倒的世界観を体感する、IMAX®上映決定!

本作の圧倒的な世界観と、細部までこだわり抜かれた映像美を堪能するに相応しい、IMAX®上映の実施が決定した!先日、国内最高クラスのスペックを誇る「TOHOシネマズ モレラ岐阜」へ最新鋭のIMAX®レーザー導入が発表され、そのオープニングを飾る注目のラインナップのひとつとして、本作が選出されたことも話題になったばかり。この度解禁された本ポスターに「FILMED FOR IMAX®」とあることからもわかるように、本作はIMAX®での鑑賞がベスト。マギー・ギレンホール監督によって美しくも過激に描き出される本作は、最高峰の映像・音響環境で体感するにふさわしい。
自由を謳歌し笑顔で車を飛ばす刹那的な光景から、激しい銃撃戦、そして剥き出しの生命力が爆発する狂乱のダンスシーンへ――。巨大スクリーンに映し出される毒々しくも鮮やかな色彩と、逃げ場のない臨場感は、観る者を単なる「傍観者」から、逃亡を共にする「共犯者」へと引きずり込む。二人の息遣いまで聞こえてきそうなIMAX®ならではの没入体験を、もはや避けることはできない。この狂熱のハネムーンを、全身で“体感”せよ!

※上映劇場一覧はこちら
 https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=thebridemovie

【FILMED FOR IMAX® とは】
「FILMED FOR IMAX®」という撮影プログラムとIMAX®独自のポストプロダクションのプロセスを組み合わせることで、IMAX®認証デジタルカメラの機能は最大限発揮され、IMAX®シアターのお客様は、フィルムメーカー達が意図した画質と音質をそのまま体験することができます。

ブライドの叫びが魂を揺さぶる──最新予告映像、解禁!

あわせて、新たな予告映像も解禁!「自由は誰にも奪わせない」「私の叫びを聞いて!」と声を上げ、自らの意志で腐った世界に抗い運命を切り拓いていく主人公《ブライド》。そのパワフルで周囲を奮い立たせる生き様が凝縮された、魂を揺さぶる30秒予告となっている。銃撃、カーチェイス、狂乱のダンス――。本作のハイライトを凝縮した映像が、観る者の心臓を鮮やかに撃ち抜いていく!また、この30秒予告のナレーションを担当したのは大人気声優の早見沙織。彼女のナレーションにもご注目!

2026年上半期、あなたの常識を覆す美しく過激な逃避行《ハネムーン》を、最高の環境でぜひ体感してほしい。

エッジーかつ挑発的に、腐った世界に中指を突き立てる愛と破壊の痛快《逃避行(ハネムーン)》ロマンススリラー!
映画『ザ・ブライド!』は、4月3日(金)全国ロードショー!

銃を手に腐った世界に反旗を翻す花嫁《ブライド》は、何を叫ぶのか―?
愛と破壊の逃避行《ハネムーン》の行く末は!?圧巻のシーンが連続するぶっ飛び本予告、降臨!!

「ジェシー・バックリーの花嫁とクリスチャン・ベールの怪物コンビがどう化学反応を起こすのか想像するだけでワクワク」「ダークでパンクな世界観も最高」など、早くもSNSで期待の声が続々上がっている本作。孤独な不死身の怪物フランケンシュタインと、彼の手で墓場からよみがえった花嫁《ブライド》─。この度、二人が辿る波乱の運命と、世界を巻き込んでいく花嫁《ブライド》の圧倒的熱量を捉えた本予告が解禁!

映像は、階段から転落し命を落とした生前の花嫁《ブライド》(ジェシー・バックリー)による、「誰か助けて」「私は望んでない!」という悲痛な叫びから衝撃的に幕を開ける。フランケンシュタイン(クリスチャン・ベール)とユーフォロニウス博士(アネット・ベニング)が見守るなか、手術台で再び命を吹き込まれる彼女。生前の記憶を全て失ったブライドに対し、長きに渡る孤独にさいなまれてきたフランケンシュタインは「僕は怪物だ」と静かに語りかける。それを受け入れ「一緒ね」と切ない表情で見つめ返すブライド。やがて、「この世界は腐ってる」と嘆くフランケンシュタインの言葉通り、二人は自分たちを虐げてきた世界への反逆へと身を投じていく─。

警察から追われる身となり、愛と破壊の限りを尽くす二人の逃避行《ハネムーン》は、自由を謳歌し笑顔で車を飛ばす刹那的な光景から、激しい銃撃戦、そして狂気的なダンスシーンへと加速していく!追手に対し銃をぶっ放すフランケンシュタイン、そしてブライドもまた、命ほしさに許しを請う男(ジェイク・ギレンホール)に対し、「そうやって許されてきたのね」と躊躇なく銃口を突きつける。彼女の「死者の声を聴いて!私の声を!」という魂の叫びは、虐げられてきた者たちの心を揺さぶる革命の火種となって世界へ伝播していく。さらに、そんなブライドをじっと見つめるハットの男(ピーター・サースガード)と、その様子にいぶかしげな目線を送る女性(ペネロペ・クルス)の姿も。彼とブライドの関係は一体─?追う者と追われる者、交錯する思惑が愛と破壊の逃避行をさらなる混沌へと突き動かしていく。

本予告のラスト、“フランケンシュタインの花嫁”という呼びかけに、「いいえ、誰のものでもない」と強いまなざしで応えるブライド。それに面食らいつつも、感嘆の表情を浮かべるフランケンシュタインも印象的だ。生と死がぶつかり合う圧巻のシーンが連続する本映像は、見る者を挑発するかのようなブライドの「怖いの?」というセリフで終わる。最高潮のテンションと切なさが同居する、未体験の映像世界へと誘う本作。腐りきった世界に中指を突き立てる痛快な展開から目が離せない!!

あわせて、本作の独創的な世界観を象徴する新たな写真も解禁に!ユーフォロニウス博士によって《ブライド》が産声を上げる手術台での印象的な一枚深い孤独を抱えながら愛と破壊へ突き進んでいくフランケンシュタインの肖像、そしてマギー・ギレンホール監督と主演ジェシー・バックリーが撮影現場で見せる熱い信頼関係を捉えたオフショットだ。初監督作『ロスト・ドーター』で世界を賑わせたマギー・ギレンホール監督のもと、新星ジェシー・バックリーと名優クリスチャン・ベールをはじめとした《オスカーレベル》のチームが命を吹き込んだ本作への期待が高まる、必見の画像となっている。

この熱狂をいち早く目撃するためのムビチケ(オンライン)は、1月16日(金)14:00に発売となる。2026年上半期の映画館を賑わせること間違いなしの本作に、ぜひご注目ください!

【ムビチケ(オンライン)情報】

エッジーかつ挑発的に、腐った世界に中指を突き立てる愛と破壊の痛快《逃避行(ハネムーン)》エンタテインメント!
『ザ・ブライド!』は、4月3日(金)全国ロードショー!

『ザ・ブライド!』(原題:The Bride!)が、2026年4月3日(金)日本公開決定!
フランケンシュタインと花嫁《ブライド》がクソな世界に中指を突き立てる、愛と破壊の痛快エンタテインメント!

2026年、『ジョーカー』のワーナー・ブラザースと、ハリウッドを牽引する監督・豪華俳優陣がタッグを組み、新たな傑作が誕生する。孤独な不死身の怪物と、彼の手で墓場からこの世によみがえった花嫁《ブライド》。2人が堕ちていく愛と破壊の逃避行《ハネムーン》を、圧倒的なストーリーテリングと映像美で描く『ザ・ブライド!』(原題:The Bride!)が、2026年4月3日(金)に日本公開決定!誰も味わったことのないエッジーで挑戦的な物語が、2026年、世に放たれる。

本作の舞台は、1930年代シカゴ。自らを創造した博士の名前を借り“フランケンシュタイン”と名乗って生きてきた怪物は、人々に忌み嫌われ誰とも心を通わせられない孤独に耐えきれなくなっていた。そんなフランケンシュタインは、高名な研究者・ユーフォロニウス博士に「伴侶を創ってほしい」と依頼。その頼みを聞き入れた博士は、墓から掘り起こした女性の遺体を彼の花嫁《ブライド》としてよみがえらせる。ある事件をきっかけに追われる身となった2人は逃避行に出るが、それはやがて、人々や警察を巻き込み、社会全体を揺るがす革命の始まりとなる。果たして、愛と破壊の限りを尽くす逃避行《ハネムーン》の果てに2人を待ち受ける運命とは――?

監督は、女優として活躍する傍ら監督業に進出し、初監督作品の『ロスト・ドーター』(2021)で第94回アカデミー賞脚色賞にノミネートされるなど世界中の映画賞を賑わせたマギー・ギレンホール。主演は、クロエ・ジャオ監督最新作『ハムネット』(2025)でアカデミー賞主演女優賞獲得の呼び声高い新星ジェシー・バックリーと、『ザ・ファイター』(2010)で第83回アカデミー賞主演男優賞を受賞するなどアカデミー賞常連俳優のクリスチャン・ベール。この2人が、生々しく鮮烈な演技でフランケンシュタインとその花嫁《ブライド》に新たに命を吹き込む。共演は、ピーター・サースガードアネット・ベニングジェイク・ギレンホールペネロペ・クルスと、いずれも豪華実力派俳優ばかり。この《オスカーレベル》のチームが生み出す『ザ・ブライド!』の物語に、期待せずにはいられないだろう。

この度解禁されたティザー予告編は、自らの数奇な運命を笑い飛ばすかのような花嫁《ブライド》の、黒い模様が象徴的な口元のアップから始まる。階段から足を踏み外し事故死した女性は、フランケンシュタインとユーフォロニウス博士の手によって墓から掘り起こされ、再び命を与えられたのだ。「残された道はただひとつ―生きろ」と語りかけるフランケンシュタインの言葉の通り、花嫁《ブライド》は生前の記憶を全て失っており、自分が誰かもわからないまま彼との新たな人生に身を投じていく。予告編中盤、街のゴロツキに絡まれたフランケンシュタインは、花嫁《ブライド》を守るため彼らを殺害。これをきっかけとして2人は警察から追われる身となり、“死が二人を分かつまで”続く逃避行《ハネムーン》へと乗り出していくこととなる…。予告編中、胸中を吐き出すように叫ぶ花嫁《ブライド》、ネオン輝く煌びやかな街並み、絢爛豪華なシャンデリアを迫力いっぱいに破壊するフランケンシュタイン、2人を追い詰める市民たち、自由を謳歌するように車を飛ばす2人、警察らしき追手に向かって銃を放つフランケンシュタインなど、2人の愛と破壊に満ちた逃避行が垣間見える映像が断片的に続く。この短いシーンを見ただけでも、本作の物語のスケールとエッジーな映像美、そして2人を待ち受ける過酷な運命を感じられるだろう。最後、こちらに向かって「怪物め」と笑いかける花嫁《ブライド》。果たして本当の怪物はフランケンシュタインか、花嫁《ブライド》か、はたまた人間の側か…。長い逃亡の果て、2人を待ち受ける運命とは一体――?

あわせてペアティザーポスター2種も同時解禁!クールでレトロなイラスト風のこれらのポスターには花嫁《ブライド》とフランケンシュタインの顔が半分ずつ描かれ、並べるとひとつの顔に見えるようになっており、2人が運命共同体として愛と破壊の逃避行《ハネムーン》に乗り出していくことが示唆されている。

エッジーかつ挑発的に、クソな世界に中指を突き立てる愛と破壊の痛快エンタテインメント『ザ・ブライド!』。
2026年上半期の映画館を賑わせること間違いなしの本作に、ぜひご注目ください!